「気持ちの切り替え方がモチベーションを変える」

2014-08-07 23:42:33

カテゴリー:未分類

「気持ちの切り替え方」

仕事でもプライベート、

毎日同じ様な作業を繰り返して


いると何となく頭の中が

悶々としてきます。

 

そんな状態で机にかじりついても

やっぱり中々いい仕事やデキの

いい作品って出来ないんです。

 

出来たとしても、悶々とした

状態で取り組んでいても

全く楽しくなかったりする

んですよね(^-^ゞ

 

何事も楽しんでなんぼです!

ってな訳で、気持ちの切り替え

が大切になってきます。

 

僕が考える気持ちの切り替え

方はずばり、体を動かすという

事です。

 

僕は趣味でサーフィンをする

んですが、ここ半年くらいは

全くやっていませんでした。

 

優先的に取り組まなければ

ならないことが色々と出てきて

しまい、海に行く事自体忘れ

かけていたんですよね(^-^ゞ

 

でも先週ボードの整理してたら、

思い立ったように海に行きたく

なって、次の休みに早起きして

サーフィンしてきました。

 

当然ながら、半年間のブランクは大きくて

テイクオフ(波に乗ってボードの上に立つ)

がやっとだったんですが、

夏の日差しとむし暑い外気の

中、冷たい海に浸かりながら

体を動かせた事で、凄く気分は

リフレッシュできました。

 

サーフィンって普段使わない

ような筋肉も使うので、

3時間もやっていると

体中バキバキになります(^-^ゞ

 

普段からやっていれば違うん

ですが、半年間眠っていた筋肉を

急に使った事で、首筋から足の

太ももにかけてありとあらゆる

所が筋肉痛になっていて

翌朝は布団から出るのに苦労

しました(^-^ゞ笑

 

しかし、不思議なことに体は

疲労感を感じているのに、

それとは裏腹に、頭の中は

スッキリ、リフレッシュされて

いるんですよね。

 

何となく行き詰まっていた事が

すんなり解決出来たり、

色々な頭の中に蓄積された

ノイズのようなものがなくなり

新しい気持ちでまた取り組む

事が出来るようになります。

 

リフレッシュ方法は、

読書をしたり、ドライブしたり

美味しいものを食べたり、

人それぞれあると思います。

集中して物事に取り組む事は

大切ですが、適度にリフレッシュ

して気持ちを切り替える事は

大切ですね。

 

気持ちの切り替えも出来ますが、

物事に取り組むモチベーションも

上がります。

 

皆さんのオススメなリフレッシュ方法はなんですか(^-^?

 

最後までお読み頂きましてありがとうございました(^_^)

 

 

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「取り組む時間と質」

2014-08-06 21:15:00

カテゴリー:未分類

「取り組む時間と質」

 

 

就職した直後にこんな事がありました。

 

 

朝、通常通り出勤すると、

 

 

上司から

 

 

「今日は帰れないかもしれないから、

 

宜しくね。」

 

 

と言われました。

 

 

いきなり何だよ!と

 

 

怒りと戸惑いはありましたが、

 

 

「は、はい。」

 

 

と答えました。

 

詳しく話を聞くと、

 

 

来年度の予算作成の期日が

 

 

明日までで、まだ殆ど手を

 

 

つけてないとのこと。

 

 

だから、今日中になんとか

 

 

仕上げないといけないから

 

 

協力してほしいという話

 

 

でした。

 

 

当時、社会人に成り立ての僕は

 

 

そういうものなのかと受け入れ

 

 

作成を手伝いました。

 

 

日中の通常業務が終り、

 

 

いつ始めるのかと思って

 

 

待っていたのですが、一向に

 

 

始める気配がありません。

 

 

何をやっているんだと業を煮し、

 

 

上司のパソコンを覗いたら

 

 

普通にYahoo!JAPANニュースを見ていた

 

 

のでキレそうになりました。

 

 

「いつ始めるんですか!?」

 

 

僕が聞くと、

 

 

「うーん。そうだな・・。」

 

 

と考えている様子。

 

 

暫くして出た言葉が

 

 

「まず、飯食っちゃお!」

 

 

僕も大分イライラしていたのですが、

 

 

冷静になって考えました。

 

 

これから長丁場になるから、

 

 

まずは腹ごしらえか。

 

 

「うん、うん、納得、納得・・。」

 

 

「納得、納得・・。」

 

 

「いやいや、納得できないわ。」

 

 

僕の為を思って言ってくれているのかも

 

 

しれない。

 

 

しかし、朝まで帰れるか分からない

 

 

にも関わらず、なんでそんなに

 

 

余裕なのか。

 

 

理解が出来ませんでした。

 

 

夕飯を食べたあと、

 

 

「じゃ、始めるかぁ。」

 

 

やっと重い腰が上がりました。

 

 

「じゃ、これ見積りお願いするね。」

 

 

「電気屋9時までだから急いでね。」

 

 

予算に計上する家電関係の見積りを

 

 

貰ってくるように頼まれました。

 

 

しかも、夜の8時に。

 

 

なんでもっと早くやらない。

 

 

頼むにしても、せめて2、3日前に

 

 

言っておいてくれれば、

 

 

仕事の合間に充分用意できたのに。

 

 

結果的に終わったのは、午前3時過ぎでした。

 

 

付け焼き刃で仕上げた物が完璧である

 

 

訳もなく、後日総務課から呼び出されて

 

 

赤ペンで訂正だらけの予算書が戻ってきました。

 

 

とまぁ、こんな事があったのですが、

 

 

僕は別に愚痴りたい訳ではありません。

 

 

この出来事から学ぶべき部分がありましたので、

 

 

アウトプットしたいと考えました。

 

 

何か課題に直面したときに、

 

 

重要視しなければならない事が2つあります。

 

 

1つは課題作成に掛ける「時間」

 

 

2つ目は作成した課題の「質」です。

 

 

今回の場合、その「時間」も「質」も

 

 

なかった訳ですから、結果として

 

 

訂正箇所だらけの書類が出来上がって

 

 

しまいました。

 

 

この時間と質を意識して取り組む

 

 

事で課題の達成度合い、そして

 

 

自分自身の習得度合いも大きく

 

 

変わってきます。

 

 

時間と質の関係性はかけ算です。

 

 

時間が1で質が1なら結果、1のまま

 

 

ですが、

 

 

時間を2、質も2に上げれば、

 

 

2×2で4の結果を生み出すことが

 

 

出来ます。

 

 

時間を掛け、質も意識すれば当然

 

 

良いものが出来上がります。

 

 

もし、時間か質のどちらか一方を

 

 

選ばなければならない場合、

 

 

僕は「質」を重要視します。

 

 

例えば、一睡もしていない

 

 

状態で明日が提出期限の課題に

 

 

取り組まなければならない場合、

 

 

眠い目を擦りながら5時間机にかじりつくより、

 

 

2時間仮眠をとって、残り3時間で

 

 

質を重視して取り組んだ方が

 

 

結果的に良いものが出来上がります。

 

 

とは言え、やはり時間を掛けて

 

 

質の良いものを意識した方が

 

 

クオリティは格段に上がります。

 

 

何か課題に取り組む時は

 

 

時間と質の関係性を理解し、

 

 

常に意識するようにしています。

 

 

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「やる気を上げるカギは、知的好奇心」

2014-08-05 21:25:00

カテゴリー:未分類

「やる気を上げるカギは、知的好奇心」

 

知的好奇心からやったことが成功すると、

 

達成感が脳に記憶されやすい。

 


そうした経験を積み重ねると、

 

やる気が上がりやすい人になります。

 

追い詰められてやる気を出すより、

 

夢や希望を持ちやる気を出したほうが成功しやすい。

 

大切な事は、興味を持ったら取りあえず

 

やってみる事。

 

何事においても、前向きな意識を持って

 

取り組んだ方が当然、いい結果も得やすいですよね。

 

 

ps.僕はうどんか蕎麦かと問われたら、

 

蕎麦を選びます。

 

たまに無性に蕎麦が食べたくなるんですよね~

 

先日も1時間掛けて、山奥の辺鄙な場所にある

 

蕎麦屋まで行って来ました。

 

こういうところにこそ、美味しいものが

 

あったりするんです。

 

秘境飯ってやつですかね(^^

 

 

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「燃える人、燃えない人」

2014-08-04 01:20:48

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「燃える人、燃えない人」

 

人間は3つのタイプに分かれています。

 


1.自分でマッチを擦って火をつけられる人。

 

2.マッチは持っていないけれど、人が擦ったマッチで燃えられる人。

 

3.マッチを擦られても燃えない人。

 

 

目指すべきは、

 

 

1.自分でマッチを擦って火をつけられる人。

 

1はリーダーとしての素質を兼ね備えています。

 

組織をまとめ上げ、牽引していく為には

 

1の資質は必要不可欠です。

 

 

燃える炎が大きければ、大きいほど

 

そこに人が集まり、大きな組織となります。

 

 

3.マッチを擦られても燃えない人。

 

この状態では、何事においてもモチベーションが上がらず、

 

やる気が起きません。

 

仕事においてもやらされている感が強く出てしまい、

 

熱を持って取り組めないと思います。

 

ここの解決方法は、最後に。

 

 

極論を言ってしまえば、思い切って環境を変える事も

 

ありだと思います。

 

やらされている仕事ほど、こんなに苦痛で楽しくない

 

事はありませんから・・。

 

 

2.マッチは持っていないけれど、人が擦ったマッチで燃えられる人。

 

割合的に一番多いのが、この2です。

 

問題となるのは、なぜマッチを持たないのか。

 

というところ。

 

自分で持つすべを知らないだけなのか、

 

あえて持とうとしないのか。

 

いずれにしても燃えるものは持っているため、

 

1にもなる事ができます。

 

ここで重要となってくるのが、上に立つ人間の

 

存在です。上に立つ人間が熱意を持って仕事を

 

生み出していくような人材であれば、

 

下で働く人間も

 

「この人について行きたい。この人のようになりたい。」

 

と自然に思うようになり、結果的に1へと成長する

 

事が出来ます。

 

 

一方、3の資質を持った人間が上に立ってしまったら、

 

部下としてのやる気もどんどん削がれていって

 

しまうでしょう。

 

 

そして、思考や行動力がどんどん痩せていき、

 

やる気に満ち溢れていたにも関わらず、

 

環境が悪かったために、

 

やがて3へと落ちていってしまいます。

 

 

僕も一時期、この2~3という具合に

 

落ちてしまった時期がありました。

 

理由は記載したような事が原因だったのですが、

 

僕自身の意識も低かった事も影響しています。

 

この状況を打開するには、まず今の現状に気が付く

 

事、そしてその現状を打開するために、

 

自分で行動を起こすしかありません。

 

僕がこの状況を変えていけた方法は、

 

ともかく反面教師を徹底したことです。

 

 

見習うべき部分より、そうでない部分が大半

 

だったので、上司の行動の真逆の行動を取る

 

事を心がけました。

 

 

上司が投げた仕事も逃げないで立ち向かう。

 

嫌味や誰かの愚痴は言わない。

 

常にポジティブでいる事を心がける。

 

反面教師の意識を持ち、その姿勢で取り組む事で、

 

自分の行動や思考にも自信が持てるようになって

 

いきます。

 

 

そしてもう一つが、意識の高い人間と会うという事です。

 

愚痴ばかり言っている人間しか周りにいなければ、

 

自分も愚痴っぽくなります。

 

 

一方、建設的な意見を持っている人が周りにいれば、

 

自分も前向きに物事を考える事ができるように

 

なっていきます。

 

なぜなら、

 

人は置かれた環境に少なからず影響されてしまう

 

からです。

 

この人は見習いたい、この人のようになりたいと

 

思える人を見つけて、ともかくその人と話をする

 

事で意識を共有する。

 

そして、自分との意識や考え方の違いを分析し、

 

足りない部分を補っていくのです。

 

補うで足りなければ、この人から学び、

 

「思考を矯正する」くらいの意識で接する事が必要です。

 

思考が上を向けば、何をやっても楽しく取り組む事ができ、

 

不思議と物事も自然と良い方向へ動き出していきます。

 

 

 

最後までお読み頂きまして、ありがとうございました(^^

 

 

 

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「自分のスタンスを曲げない」

2014-07-31 23:52:15

カテゴリー:未分類

「自分のスタンスを曲げない」

 

これって意識していても継続
 

 

していく事は難しかったりします。…
 

 

なぜなら、人は基本的に周囲の環境に
 

 

良くも悪くも影響されやすいからです。
 

 

例えば、今日は放課後勉強をしようと
 

 

思っていても、友達からの誘いがあると
 

ついつい、そっちを優先してしまったり、
 

 

自分が正しいと思ってやっている
 

 

事に対して、家族に反対されたり
 

 

周囲から批判的な言葉が耳に入ると、
 

 

その事が本当に正しいのか疑問に
 

 

感じてしまい、結構辞めてしまう。
 

 

 

 

そう言った事って往々にして有るわけです。

 

明確な目標が備わっていなかったり、

 

自分自身が疑問を感じながら半信半疑で

 

行っていたりすると、

 

ちょっとしたきっかけで、

 

積み上げてきた物が崩れさって

 

しまったりします。

 

 

そこで諦めてしまうのか、

 

もしくはやり通していけるのか、

 

明暗を分けるのに重要となってくるのが

 

本人の意識「マインド」です。

 

 

 

自分のスタンスを曲げずに貫いて

 

いくためには、このマインド部分

 

を強固な物としていかなければ

 

なりません。

 

 

 

マインドとは、その人自身の

 

根底にある「意識」です。

 

意識とは、その人の行動や考え方を

 

司ります。

 

 

 

ここがあやふやだと、

 

行動に一貫性がなくなり、

 

周囲の環境にも影響されやすく

 

なってしまいます。

 

 

 

なぜなら、少しでも不安や疑いを

 

抱いていては、100パーセントの

 

力で向かう事が出来ないからです。

 

そして、何か失敗があると

 

その不安や疑いが一気に増大していき

 

自分の行動や考え方も

 

どんどんぶれていってしまいます。

 

 

最終的には諦めて辞めてしまったり、

 

最初にしていた事と真逆な方向に

 

進んでしまっていたりする訳です。

 

 

 

マインドとは建物で言えば、基礎の部分だと

 

考えています。

 

この基礎部分に欠陥があったりすると、

 

ちょっとした外的要因(地震や台風)で

 

ヒビや雨漏りが生じ、ゆくゆくは崩壊して

 

いってしまうのです。

 

 

 

以前、僕の会社で「職員の意識改革」

 

とか言って、よく分からない講師を

 

招いて接遇などの研修を行っていました。

 

 

 

考えてみると、結構これも意識の捉え方が間違って

 

いたんです。

 

接遇と言う手法。

 

このノウハウ的な部分を学んだところで、

 

それを扱う本人のマインドが伴っていなかったら、

 

「今さら何だよ」

 

「めんどくせぇな」

 

と話自体ろくに聞かずに居眠りをして

 

いたりする訳です。

 

 

 

聴いていたとしても、

 

「今日は何か良い話が聞けたな~」

 

で終わってしまい、

 

1週間もすると、ほぼほぼ、忘れてしまっていて

 

実践されることもなかったりします。

 

 

 

どんなに素晴らしい接遇の話を聞いた

 

ところで、本人のマインドがそれに

 

沿ったものでなければ、

 

全く持って時間とお金の無駄でしかな

 

くなってしまいます。

 

 

 

何か物事に取り組む時は、

 

まずこの意識の部分をしっかり持つ

 

事が重要です。 

 

 

 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。

 

 

 

ps.部屋を掃除していたら、大分古いカメラ

 

 を見つけました(^^

 

 レンズ内にカビが発生しているし、

 

 多分使えないと思います(>_<)

 

 レトロな物は何となく懐かしい感じがして

 

 惹かれます♪

 

 

 

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「マッチで燃える人、燃えない人」

2014-07-28 20:54:00

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人間は3つのタイプに分かれています。

 

 

1.自分でマッチを擦って火をつけられる人。

 

2.マッチは持っていないけれど、人が擦ったマッチで燃えられる人。

 

3.マッチを擦られても燃えない人。

 

 

目指すべきは、1.自分でマッチを擦って火をつけられる人。

 

1はリーダーとしての素質を兼ね備えています。

 

組織をまとめ上げ、牽引していく為には

 

1の資質は必要不可欠です。

 

 

燃える炎が大きければ、大きいほど

 

そこに人が集まり、大きな組織となります。

 

 

3.マッチを擦られても燃えない人。

 

この状態では、何事においてもモチベーションが上がらず、

 

やる気が起きません。

 

 

2.マッチは持っていないけれど、人が擦ったマッチで燃えられる人。

 

問題は、なぜマッチを持たないのか。

 

自分で持つすべを知らないだけなのか、

 

あえて持とうとしないのか。

 

いずれにしても燃えるものは持っているため、

 

1にもなる事ができます。

 

しかし、心が弱い方へ傾き、その状態にあり続けて

 

しまうとやがて3へと落ちていってしまいます。

 

常に意識は高く1を目指すべきです。

 

777

 

 

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時間とお金をどちらを選びますか?

2014-07-22 21:25:00

カテゴリー:未分類

時間とお金をどちらを選びますか?

 

 

最近、仲間とあるビジネス案件について

 

 

色々と市場調査を行っています。

 

 

僕はビジネスのプラットホームは

 

 

多い方がいいと考えています。

 

 

例えば、ブログアフィリエイトで

 

 

月に10万円稼いでいたとします。

 

 

 

もし、プラットホームがそのブログ1本

 

 

だとしたら、とても怖いです。

 

 

なぜなら、そのアカウントが削除されて

 

 

しまえば10万円という収入が

 

 

一瞬で消えてしまうからです。

 

 

1つの媒体に依存する事は

 

 

絶対に避けるべきだと僕は考えています。

 

 

ブログである程度収入があるのなら、

 

 

FacebookやYouTube、Twitterも

 

 

同じように育てていく。

 

 

それぞれで、月に3万円稼げれば

 

 

万が一、ブログが削除されたとしても、

 

 

取り合えず月に10万円近い収入は

 

 

得ることができます。

 

 

1つの媒体に依存することなく、

 

 

リスクは分散させるべきです。

 

 

1つのブログで10万円稼げるより、

 

 

2つのブログで5万円ずつ稼げた

 

 

方が絶対いいです。

 

 

アフィリエイトをやりながら、

 

 

物販もやって、PPC広告もやって

 

 

となんでも突っつけばいい

 

 

という事ではありませんからね。

 

 

なんでも手を付けたら、

 

 

みんな中途半端で終わってしまいます。

 

 

そうではなくて、

 

 

アフィリエイトならアフィリエイト

 

 

という枠の中でさらに細分化して

 

 

より深堀して取り組むべきです。

 

 

あれもこれもと手を付けて

 

 

しまうと、結構どれも上手くいかず

 

 

中途半端な状態で終わって

 

 

しまいます。

 

 

プロ野球選手を目指しながら、

 

 

プロサッカー選手には

 

 

なれません。

 

 

やはり、「これで成功する。」

 

 

という意識が重要です。

 

 

一転突破してやるという

 

 

強い気持ちで望むべきです。

 

 

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趣味からビジネスへ

2014-07-21 21:00:00

カテゴリー:未分類

今日は市場調査のために

 

朝の5時起きである場所に来ています。

 

 

今仲間とあるビジネス案件について

 

色々と準備と調査を進めて

 

います。

 

 

その中で分かった事ですが、

 

何か1つ秀でた知識や技術、才能

 

を持ち合わせていると

 

そこからビジネスに繋げていく事は

 

案外容易になるという事です。

 

 

その得意分野を深堀

 

していく事でそこにニーズが

 

存在すれば、それはビジネスに

 

なるからです。

 

 

例えば、

 

機械に強い。

 

楽器演奏ができる。

 

料理が上手い。

 

こういった特技を持ち合わせている

 

だけでもビジネスをする事は

 

可能です。

 

 

音楽レッスンしますよ。

 

料理の作り方教えますよ。

 

という感じで、広告をうつなり

 

して集客すればいいのです。

 

 

ただ、難しいのは

 

そういった技術を持ち合わせていても、

 

それをビジネスとして活かしていけるか

 

という部分が問題です。

 

 

大抵の場合は、趣味程度としか

 

捉えていません。

 

仮に料理がプロ並みに上手くても

 

せいぜいご近所さんや

 

友達に振る舞って終りです。

 

 

ギターが仮に弾けたとしても

 

それをお金をもらってレッスン

 

として行おうとは中々思えません。

 

 

身内で楽しんでいる分には

 

気楽でいいですよね。

 

でもそこから、何かを人に教えたり

 

提供してビジネスに発展させていく

 

という部分で大きな壁を感じるんです。

 

 

しかし、僕が考えるに

 

「ビジネス」というものをそんなに

 

かしこまって捉えなくても

 

いいと思っています。

 

 

なぜなら、「ビジネス」の本質とは

 

とてもシンプルだからです。

 

要するに、相手に「価値」感じで

 

貰えれば良いわけですから。

 

 

例えば、

 

CDを例に挙げてみます。

 

あのCDディスク自体の原価って

 

30円程度なんです。

 

それが1000円以上で売れるのは

 

アーティストの歌や曲がディスクの中に記録

 

されていて、デッキに入れると

 

そのアーティストの音楽が楽しめるからです。

 

そこに1000円払ってもいい。

 

払う価値があると思うから

 

何万枚、何十万枚と売れる

 

訳です。

 

 

ビジネスとは単純に

 

「価値と価値との等価交換」

 

で成り立ちます。

 

凄くシンプルな構造で成り立ちます。

 

構造とも言えませんね。

 

ビジネスの本質ってとてもシンプル

 

なんです。

 

 

この部分をしっかりと捉えて

 

ぶらさなければ、

 

ビジネスの種って案外そこらじゅうに

 

転がっていたりします。

 

 

そこを意識していると

 

大きなビジネスチャンスを

 

掴まえることができるかもしれません。

 

 

 

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労働に対する時間単価を考える

2014-07-17 20:13:00

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こんばんは!

 

 

今日も懲りずにタリーズコーヒで

 

 

ブログ更新しています。

 

 

 

フジサクです。

 

 

前回の記事では、「時間に対する価値観」

 

について書かせて頂きました。

 

 

今回は「時間単価」について

 

 

触れていきます。

 

 

「時間単価」より「自給」と言った方が

 

よりしっくりくるかもしれませんね。

 

 

アルバイトを経験された事がある方なら

 

より「自給」という物に対して

 

親近感が湧くと思います。

 

 

 

僕も学生時代は、学業そっちのけで

 

アルバイトに精を出していた時期が

 

ありました。

 

 

工場、本屋、飲食店

 

時には掛け持ちでやった時も

 

ありました。

 

 

その時の自給が確か800円~1000円

 

くらいだったと思います。

 

 

当時は、その金額が労働対価として

 

安いのか、高いのかなんて事は

 

考えず、ただやみ雲にアルバイトに

 

励んでいました。

 

 

 

しかし、就職しサラリーマンになると

 

その労働に対する時間単価というふうに考える

 

事はほとんどなくなりました。

 

 

 

なぜなら、ほぼ毎月決まった給料が

 

もらえるようになるからです。

 

 

 

大卒初任給がだいたい20万円くらいです。

 

1日8時間、月に20日間出勤した

 

とすると自給換算でいくらに

 

なるでしょうか。

 

 

 

計算してみると

 

 

8時間×20日間÷20万円=1250円

 

 

大卒の初任給を自給換算してみると

 

1250円になります。

 

 

ここからもろもろの保険料などが

 

差し引かれると、手取りで貰える

 

額は自給1000円といったところ

 

でしょうか。

 

 

 

この金額を安いと考えるか。

 

打倒と考えるか。

 

高いと考えるか。

 

 

さらに、ここに残業が加わります。

 

残業代を全て支払って貰えれば

 

いいですが、恐らく多くの場合

 

残業代を丸々支払ってくれる

 

企業はないでしょう。

 

 

 

1時間未満の残業であれば、

 

その多くはサービス残業として

 

扱われてしまいます。

 

 

 

さらに、月の残業時間が決められて

 

いるなんて企業も珍しくはないでしょう。

 

 

いくら忙しくて仕事が終わらずに

 

残業していたとしても、

 

決められた時間以外は全て

 

サービス残業になってしまいます。

 

 

こうなってくると、「自給換算」

 

で考えたときいくらになるのでしょうか。

 

 

総支給額で考えれば、それなりに

 

貰えているように感じますが、

 

「自給換算」してみると1000円を

 

切っているなんて事もありえます。

 

 

 

自給1000円だったら、学生時代の

 

自給と変わりません。

 

 

居酒屋やパチンコ屋

 

でバイトしていた方がもっといい金額を

 

貰えるかもしれません。

 

 

それでも、ボーナスやもろもろの保障、

 

安定を考えると、当然、ラリーマンとして組織に

 

属していた方が安心だと多くの人は考えます。

 

 

しかし、自給1000円がその労働に

 

対して支払われる適正な対価なのか

 

と考えるとそれは安すぎると

 

僕は考えています。

 

 

 

僕も月に100時間以上残業を経験

 

してきましたが、実際に支払われた

 

のは20時間程度でした。

 

 

残りはサービス残業です。

 

 

賃金を支払わずに残業させることは、

 

労働基準法違反になるために、

 

夜6時にタイムカードを押してから、

 

11時、12時まで残業していました。

 

 

 

会社の方針だから仕方がない、と言えば

 

それまでかもしれません。

 

 

組織に属している以上、その組織の方針には

 

ある程度従わなければなりません。

 

 

 

本当にそれでいいのだろうか。

 

このまま、サラリーマンとして

 

定年まで働くのだろうか。

 

 

そう考えたとき、疑問が湧いてきました。

 

その疑問は徐々に大きくなり、

 

「何か行動したいけれど、何をすればいいのか分からない。」

 

そんなモヤモヤした気持ちを抱いて生活していました。

 

そんな風に考えていた時に

 

出会ったのがネットビジネスでした。

 

ネットビジネスと出会ってから、

 

この時間単価に対する概念が大きく変化

 

しました。

 

 

 

本来、労働に対して支払われるべき対価

 

はもっと大きいものであっていいと

 

僕は考るようになりました。

 

 

 

ネットビジネスとは、

 

より少ない労力でいかに大きな

 

利益を得られるかを最大限

 

実現できるものです。

 

 

 

ネットビジネスと聞くと、詐欺だとか怪しい

 

イメージがどうしても付きまといます。

 

 

確かに詐欺商材のような商品を販売する

 

人間はいます。

 

しかし、そういった一部の人間がイメージを

 

悪くしているだけであって、

 

本来のネットビジネスはとても素晴らしいものです。

 

 

 

 

ここまで、労力に対して高い報酬を得られる

 

ビジネスは存在しません。

 

 

 

 

 

ほぼ、自動化で報酬を得ることができる。

 

このような概念はサラリーマンの時には

 

全く持ち合わせていませんでした。

 

 

 

会社に拘束され、ある程度決められた

 

給料をもらう。

 

 

 

それが当たり前であって、誰しもが

 

同じなんだと考えていました。

 

 

 

しかし、それは限られた世界しか知らなかった

 

だけだったのです。

 

 

 

日本人はどうしても、汗水垂らして働いて

 

得たお金こそ「美」である。

 

という考えを持っています。

 

 

しかし、効率よくお金を稼ぐという事は決して

 

悪い事ではありません。

 

 

 

効率よくお金を稼ぐ事は、

 

むしろ理にかなった素晴らしい行為です。

 

 

 

もし、あなたの労働に対して支払われる賃金が

 

納得いかないものであるとしたら、

 

ネットビジネスに真剣に向き合ってみる事を

 

僕は提案させて頂きます。

 

 

これは僕が初めて学んだビジネスモデルです。

 

 

  ⇒ こちら ⇐

 

 

 

効率よく報酬を得るという部分を突き詰めた

 

理にかなったビジネスモデルです。

 

 

 

 

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時間とは有益なもの

2014-07-16 19:33:00

カテゴリー:未分類

こんばんは。

 

フジサクです。

 

 

いつもお世話になっている、

 

タリーズコーヒーでブログ記事を書いています。

 

 

カフェラテ1杯で何時間粘れるかを

 

密かに挑戦したところ、8時間は余裕で

 

滞在できました(^_^)

 

 

店員さんは特に注意するでもなく、

 

時折遠目で、「あの人まだいるわ。」

 

って感じで見てきました。

 

 

結構迷惑な客かも知れませんね(>_<)

 

 

最近はWi-Fi環境が整備された

 

施設が増えてきて、

 

月4000円くらいで、外でも

 

簡単にネットにアクセス出来て、

 

作業ができます。

 

とても有難い事ですね。

 

 

タリーズさん、今後ともお世話になります!

 

 

 

さて、それでは今日の本題に参りたいと思います。

 

今日の「時間」について取り上げてみたいと

 

思います。

 

 

 

皆さんは時間というものに対して、

 

どれだけシビアに向き合っているでしょうか。

 

 

「時は金なり」

 

「time is money」

 

なんて言われていますが、

 

僕は「時間」というものに対して、

 

なるべくシビアに向き合うように

 

しています。

 

 

時間は、誰にも平等に与えられたものです。

 

1日、汗水たらして働いていようが、

 

家でゴロゴロしながら過ごしていようが、

 

時間という物は平等に流れていきます。

 

 

1分は60秒。

 

10分は600秒

 

1時間は6000秒

 

1日は72000秒

 

 

この時間をどのように過ごそうが自由です。

 

人の平均寿命は平均すると80歳くらいです。

 

あなたが仮に現在40歳だとします。

 

平均寿命まで生きると仮定した場合、

 

 

残りの人生は40年となります。

 

あなたなら、この40年という時間を

 

長いと考えますか。

 

 

それとも短いと感じますか。

 

 

まだ、半分ある。

 

もう、半分しかない。

 

この捉え方は人それぞれです。

 

 

成功者の多くは、この時間という物を

 

非常にシビアに捉えています。

 

1分、1秒を大切に扱っています。

 

 

 

それはなぜか。

 

 

時間という物は有益であるという事

 

を重く受け止めているからです。

 

 

もし、彼らに残りの人生40年という

 

質問を問えば、間違えなく、

 

もう40年しかないと答えます。

 

 

多くの人の時間軸は

 

1歳になりました。

 

10歳になりました。

 

30歳になりました。

 

50歳になりました。

 

 

という風に順序立てて流れていきます。

 

 

しかし、時間をシビアに捉えている人は

 

違います。

 

30歳になったら、あと50年。

 

50歳になったら、あと30年。

 

70歳になったら、あと10年。

 

という具合に逆算して時間という

 

物を捉えています。

 

 

残りの時間が30年残っているとしても、

 

その30年を病気もせずに、健康で過ごせる

 

という保証はありません。

 

 

時間というものは有益であり、何にも変えられない

 

ものです。

 

 

この事を少しでも意識して生活するだけで、

 

時間に対する価値観が変わってきます。

 

あとで、あの時こうしておけば、

 

あの時に、やっておけば。

 

なんて思わないように、

 

今を精一杯生きていきましょう。

 

 

 

という、人生論っぽいシメになった

 

ところで今回は終わりにしたいと

 

思います。

 

 

 

最後までお読み頂きまして、

 

ありがとうございました(^_^)

 

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