時間とは有益なもの

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2014-07-16 19:33:00

カテゴリー:未分類

こんばんは。

 

フジサクです。

 

 

いつもお世話になっている、

 

タリーズコーヒーでブログ記事を書いています。

 

 

カフェラテ1杯で何時間粘れるかを

 

密かに挑戦したところ、8時間は余裕で

 

滞在できました(^_^)

 

 

店員さんは特に注意するでもなく、

 

時折遠目で、「あの人まだいるわ。」

 

って感じで見てきました。

 

 

結構迷惑な客かも知れませんね(>_<)

 

 

最近はWi-Fi環境が整備された

 

施設が増えてきて、

 

月4000円くらいで、外でも

 

簡単にネットにアクセス出来て、

 

作業ができます。

 

とても有難い事ですね。

 

 

タリーズさん、今後ともお世話になります!

 

 

 

さて、それでは今日の本題に参りたいと思います。

 

今日の「時間」について取り上げてみたいと

 

思います。

 

 

 

皆さんは時間というものに対して、

 

どれだけシビアに向き合っているでしょうか。

 

 

「時は金なり」

 

「time is money」

 

なんて言われていますが、

 

僕は「時間」というものに対して、

 

なるべくシビアに向き合うように

 

しています。

 

 

時間は、誰にも平等に与えられたものです。

 

1日、汗水たらして働いていようが、

 

家でゴロゴロしながら過ごしていようが、

 

時間という物は平等に流れていきます。

 

 

1分は60秒。

 

10分は600秒

 

1時間は6000秒

 

1日は72000秒

 

 

この時間をどのように過ごそうが自由です。

 

人の平均寿命は平均すると80歳くらいです。

 

あなたが仮に現在40歳だとします。

 

平均寿命まで生きると仮定した場合、

 

 

残りの人生は40年となります。

 

あなたなら、この40年という時間を

 

長いと考えますか。

 

 

それとも短いと感じますか。

 

 

まだ、半分ある。

 

もう、半分しかない。

 

この捉え方は人それぞれです。

 

 

成功者の多くは、この時間という物を

 

非常にシビアに捉えています。

 

1分、1秒を大切に扱っています。

 

 

 

それはなぜか。

 

 

時間という物は有益であるという事

 

を重く受け止めているからです。

 

 

もし、彼らに残りの人生40年という

 

質問を問えば、間違えなく、

 

もう40年しかないと答えます。

 

 

多くの人の時間軸は

 

1歳になりました。

 

10歳になりました。

 

30歳になりました。

 

50歳になりました。

 

 

という風に順序立てて流れていきます。

 

 

しかし、時間をシビアに捉えている人は

 

違います。

 

30歳になったら、あと50年。

 

50歳になったら、あと30年。

 

70歳になったら、あと10年。

 

という具合に逆算して時間という

 

物を捉えています。

 

 

残りの時間が30年残っているとしても、

 

その30年を病気もせずに、健康で過ごせる

 

という保証はありません。

 

 

時間というものは有益であり、何にも変えられない

 

ものです。

 

 

この事を少しでも意識して生活するだけで、

 

時間に対する価値観が変わってきます。

 

あとで、あの時こうしておけば、

 

あの時に、やっておけば。

 

なんて思わないように、

 

今を精一杯生きていきましょう。

 

 

 

という、人生論っぽいシメになった

 

ところで今回は終わりにしたいと

 

思います。

 

 

 

最後までお読み頂きまして、

 

ありがとうございました(^_^)

 

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