せどりを本格的に始めてみました

2015-04-19 23:55:35

カテゴリー:未分類

せどりってご存知でしょうか。

 

 

せどりとは、ブックオフやドンキホーテ、

リサイクルショップなどで仕入れた商品

をヤフオクやアマゾンで販売することを

言います。

 

 

元々は専門的な知識がないと出来ない

商売でしたが、今では便利なツールも

いくつも出てきて、知識がなくても

価格差のある商品を簡単に仕入れる

事ができるようになりました。

 

 

せどりは全くの初心者でしたが、

1か月ほど前から、アマゾンで

販売の方を始めてみました。

 

 

アマゾンにはFBAという非常に

便利なシステムが存在し、

このFBAを活用すれば

販売をアマゾンに丸投げする事が

可能となり梱包から発送、

購入後の対応までを請け負って

くれます。

 

 

アマゾンでこのFBAを活用し、

せどりを行っている人が

急激に増えてきていることから

僕もその波に乗って、

アマゾン販売を始めてみました。

 

 

買い物ついでなどに商品を仕入れて

1か月で約130アイテムほどを

アマゾンFBAに送りました。

そして、30日経っての売り上げです。

ちなみに仕入総額は9万6785円

です。

 

 

キャプチャ2

 

 

7日、15日、30日間の売り上げ

状況が分かります。

 

1日に1万円くらいの売り上げです。

 

しかし、これはあくまで売り上げであって

ここからFBA手数料が差し引かれます。

 

手数料は販売している商品のカテゴリー

によって異なりますが、

大体落札総額の10%から15%くらい

です。

 

発送時の送料などを考えて、概ね20%

と考えていた方が良いですね。

 

 

268,413円から20%を差し引くと

214,730円になります。

 

 

そこから仕入れ総額96,785円を引くと

純利益になります。

 

214,730円-96,785円=

 

純利益 117,945円

 

となりました!

 

 

初月から10万円を超える収益となりました。

 

副業なら十分ですよね。

 

ちなみに仕入時間はトータル15時間。

発送準備に5時間ほど掛かっています。

 

発送してしまえば、あとはアマゾンが

全て請け負ってくれるので、

作業時間は20時間です。

 

自給換算してみると、

5,897円です。

 

こんな割のいいバイトなんてありませんよね。

本業として考えてもこれだけの金額を

もれえる職業なんて、医者か弁護士くらい

でしょう^^笑

 

 

このせどりは難しく考える人もいますが、

実は誰でも簡単にできてしまうんです。

 

しかも、せどりで失敗した人を聞いたことが

ありません。

つまり、やれば誰でも数万円~多い人だと

100万円単位での収入を得ている人だって

います。

もちろん副業でです。

 

 

この再現性の高いせどりについての

情報発信もブログにて行っていきます

ので、これからご覧くださいね。

 

 

今日はこのへんで^^

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

この記事がためになったと

思っていただけましたら、

ランキングのご協力をお願いします。

 

 

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「有料級の無料情報」

2014-12-08 10:38:18

カテゴリー:未分類

  
 譛ャ雉ェ

 

まず初めに、僕は安易に無料オファー等の
  
 
情報を紹介することを、
  
 
これまでしてきませんでした。
  
 
なぜかというと、単純にそれが良いものであるか
  
 
確証がないからです。
  
 
そして、安易に「これも、これも」と紹介することは、
  
 
自分自身の品位も低下させることに繋がるからです。
  
 
しかし、今回ばかりは確証を持って、
  
 
強く紹介させて頂きます。
  
 
  

「羽田和広さん」
  
 
 

僕は羽田さんと出会い、
  
 
大きく人生が変わりました。
  
  
そして、多くの学びも得ました。
  
 
それは、単にビジネスの手法ではなく、
  
 
物事の本質、考え方という基礎の部分から
  
 
変わるきっかけを与えてくれました。
  
 
羽田さんほど物事の本質を理解し、
  
 
それを学ばせてくれる人はいません。
  
 

そんな羽田和広さんが、
  
 
8か月の沈黙をやぶり再び始動します。
  
 
 
  
 
この機会を逃すと、次は1年後か、
  
 
もうこれが最後かもしれません。
  
 
ぜひ、時間を作って読んでみて下さい。
  
 
詳細はこちらから
  

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想い残さない人生を・・

2014-12-05 23:24:08

カテゴリー:未分類

ここ数日は、

 

ネットショップの商品リサーチ、

仕入、検品、梱包、発送ここに大部分の

時間を費やしていました。

大体寝るのは夜中の2時、3時です^^

以前は、睡眠時間7、8時間とらないと

次の日眠くてしょうがなかったのですが、

最近は5時間も寝れば、翌日は快調です^^

 

本来、人の睡眠時間は、5、6時間が適切

なので、体が順応してきんでしょう。

 

子供が起きていると、どうしても集中できないので、

寝静まったあと、夜な夜な楽しく作業している訳ですw

 

基本楽しくないと出来ませんからね^^

 

 

そんな物販漬けの日々を送っていたのですが、

今日は以前から気になっていた映画を

一人で見に行ってきました。

「想いのこし」

岡田将生、広末涼子主演の映画です。

原作「彼女との上手な別れ方」は

以前にサクッと読んでいたので、

主人公の最低男、ガジロウをイケメン俳優の

岡田将生さんがどのように演じるのか楽しみ

だったのですが、いい感じのクズ男ぶり

で違和感ありませんでしたね^^

 

主観ですがハマり役だと思います。

テレビで見る印象は、全くそんな事なかったですが。

 

そんな金と女にしか興味のない、ガジロウが

この世に未練を残して亡くなり、成仏できない

でいるユウコ(広末涼子)達の願いを叶えていくうちに

ガジロウ自身の心境も変化していく。

ここが映画の見どころの一つでもあります。

「笑って泣ける」そして心温まるそんな映画です。

 

 

で、ここから本題に入りたいと思います。

映画を見て、感じた事ですが、

 

やはり、人は生きていく中で、

様々な「想い」を抱えて生きています。

例えば、

「好きな人に想いを伝えたい」

「いつかはサラリーマンを辞めて独立したい」

「支えてくれる友達や家族に感謝の気持ちを伝えたい」

人それぞれ、大なり小なり「想い」を持って

生活しています。

 

でも、照れくさかったり、めんどくさかったり、

日々の生活に追われて忘れかけていたり、

様々な理由で実行されることなく、胸の中に秘めた

想いって誰しもあるのではないかと思います。

 

僕は宗教家でもないので、生と死の概念について

なんて語るつもりはありませんが、

時間とは有限である。

これは誰しも言えることです。

明日からやろう。

来週、来月、来年こそは!

そんな風に考えていると、

いつの間にか忘れ去られ、

胸の中に秘めた想いとなって

蓄積されていく。

 

そして、いざ最後の時が近づいた時に

思い出すのではないだろうか。

 

「なんで、あの時やらなかったのだろう。」

と。

 

最後が分かるかもしれないし、突然かもしれない。

50年後かもしれないし、明日かもしれない。

それは誰にも分からない。

 

だから、一つ言える事。

今日という日は二度と来ない。

だから、今日と言う日を精一杯生きる。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

映画、原作読んだ方感想など頂ければ^^

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100人中1人に刺さる言葉

2014-12-05 00:50:30

カテゴリー:未分類

もし、100人の人の前で自分自身の考えを

 

述べる機会があったとして、

 

100人全員に同じように伝えることは、

 

まずもって不可能だと思う。

 

発した言葉は同じであっても、

 

その取り方は100人それぞれ

 

違う。

 

正しいことを言っていたとしても

 

間違って伝わったり、

 

時には誤解される事もある。

 

全員に伝えようとすると、

 

今度は言葉が力を失い、

 

直ぐに忘れさられてしまう。

 

言葉と同じように、

 

あなたが取った行動も

 

全員が理解してくれるとは限らない。

 

 

 

 

多くの人は会社という組織の中に

 

属してその枠の中で働く。

 

多くの人はそうするのだから、

 

当然ながら、それが正しい道であると

 

思われている。

 

そして、その道を歩かない選択を

 

すると、多くの人は反対したり

 

時には批判をする。

 

「皆がそうするんだから正しいに決まっている」と。

 

確かに企業に属して働く事が

 

間違っているとは思わない。

 

問題なのは、選択肢がそこしかないと

 

思ってしまうこと。

 

 

良い学校を出て、良い企業に就職

 

することが全てだと考えてしまうこと。

 

しかし、それが全てではない。

 

そこがゴールではない。

 

大切なのは自分がどうありたいのか。

 

何がしたいのか。

 

企業に属していても、

 

この事を忘れてはいけない。

 

流されるだけではいけない。

 

人生はそんなに単純ではない。

 

時には失敗もするし、

 

間違った選択肢を取ることもある。

 

 

失敗したらやり直せば良いし、

 

今の選択肢が間違っていると思うのならば、

 

辞めるという勇気も必要。

 

 

人生はそんなに単純ではない。

 

 

自分のやりがいや目標、有るべき姿を

 

追求していっていい。

 

まずは行動すること。

 

動く事で見えてくる。

 

 

自分の有るべき姿。

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「組織から個の時代へ」

2014-11-12 02:02:40

カテゴリー:未分類

 

ここ最近は、ネットショップ向けの商品リサーチ

 

 

及び、出品準備等に一日の大半の時間を

 

 

注いでいました。

 

 

これから年末にかけては一番楽しくなる時期です。

 

FBの方も少々久しぶりです<m(__)m>

 

 

そしてかなり寝不足気味ではありますが、

 

 

僕は・・元気です(^^

 

 

ビジネスの基本。より価値のある商品、サービスを

 

 

提供し、その対価としてお金を頂く。

 

 

ネットもリアルも一緒であり、

 

 

お客様に満足してもらう事が第一であって、

 

 

そこをブラさなければ自然と質も上がっていく。

 

 

この基本をもう一度見つめ直して、取り組んでいます。

 

 

僕が物販を始めたのは、約8年前。

 

 

大学生の時。

 

 

紆余曲折、様々な失敗を経験してきて今思う事。

 

 

「やっぱり物販は楽しい。」

 

基本楽しくなきゃ8年も続けられないですけどね。

 

 

 

 

 

そして、もう一つ思う事。

 

 

「組織から個の時代へ。」

 

これまでは、組織で一丸となって多くのモノを築き上げてきた。

 

 

戦後復興から世界第二位の経済大国にまで

 

 

のし上がったのは、組織の力が大きい。

 

 

日本全体が一つの組織として、

 

 

復興と経済発展に取り組んできた。

 

そして、これからは個人が力を発揮する時代。

 

様々なスキルを身に付け、個人として社会で活躍している人は

 

五万といる。

 

 

組織に属していても、やはり「個」の力がある人間が

 

上に立つ。

 

 

「年功序列」なんて、もはや死語に等しい。

 

 

さらにそれを現実的なものにしたのが、インターネットの普及。

 

YOUTUBE、FACEBOOK、Twitter

 

 

画面を通した向こう側では、多くの個人が自分を表現し、

 

 

個の力を発揮している。

 

 

物販でもそう。

 

 

 

個人でありながらパソコン一つで、

 

 

アメリカや中国、ヨーロッパから商品を仕入れ、販売できる時代。

 

 

個人が力を発揮できる時代。

 

 

今後、その流れはどんどん加速していく。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

ps.休憩がてらに散歩していたら、竹藪越しに見る

 

 

夕日が綺麗だった(^^

 

 

こんな田舎からでも世界にアプローチできる。

 

 

ヤバいね。ネットの世界。

 

 

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体に良さそうな食事をします(^-^

2014-10-31 23:07:08

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時間の流れの速さを実感する

2014-10-05 01:21:28

カテゴリー:未分類

先週は保育園の息子の初めての運動会でした。

自分の子供の運動会に参加する日が来るとは・・。

数年前には想像もしませんでした。

ついこの前まで自分が主役だったんだけどなぁ。

つい20年くらい前ですけどね。w

運動会の記憶って、

案外鮮明に覚えているものです(^-^ゞ

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責任を持つこと

2014-09-26 22:22:08

カテゴリー:未分類

最近ショッキングな出来事がありました。

 

 

はい、捨てネコです・・。

 

 

家の近所に捨てられてました。

 

 

段ボールに入れられて、

 

 

しかも3匹!

 

 

家族が4日間エサをあげていましたが、

 

 

5日目にたまりかねて連れ帰りました。

 

 

取り合えず家で保護して、

 

 

里親を探します(^-^ゞ

 

 

動物は責任もって飼わなきゃダメでしょ(+_+)

 

 

保健所の実態を知ってしまってから、

 

 

捨て猫や犬を見るとほっておけなくなりました(>_<)

 

 

取りあえず、早く里親が見つかってくれればいいのですが・・。

 

 

 

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「自分と他人を比較しない」

2014-08-22 22:00:00

カテゴリー:未分類

 

あの人は、私より社交的で人気がある。

あの人は、私よりお金持ち。

 

私の方があの人より歌がうまい。

 

私の方があの人より頭が良い。

 

自分と他人を比較してしまう事って

 

ありますよね。

 

僕も以前は、周囲と比較して

 

一喜一憂する事がありました。

 

しかし、今は自分と他人を比較する事は

 

しないようにしています。

 

なぜなら、自分と他の誰かを比較する事は、

 

一方で不平や不満を生み、また一方で優越感を

 

生んでしまうからです。

 

 

そして、他人との優劣ばかりに囚われすぎて

 

しまう事で、現実的なセルフイメージを育てる

 

事を阻害してしまう事に気が付いたからです。

 

 

僕の場合、自分と他人を比較している理由は、

 

相手と自分の優劣を判断している

 

というのが典型的なパターンでした。

 

恐らく、周囲と比較している場合、

 

当てはまるのではないかと思います。

 

だから、自分より優れている人を見ると落ち込み、

 

逆に自分より劣っている人を見ると何だか元気が

 

湧いてきたりします。

 

しかしこういった場合、総合的に考えると、

 

劣等感に浸っている割合の方多い事に気が付きます。

 

例えば、新しくサッカーを始めるとします。

 

当然ながら、経験者と初心者とでは技術の差は

 

明らかであり、同じチームでプレーしていても

 

足を引っ張ってしまったりといった事が

 

あるでしょう。

 

そこで、始めたばかりの自分と、10年くらい

 

やっている経験者を比較してしまうと、

 

劣等感を感じてしまい、せっかくやろうと

 

思って始めた事を早々に諦めてしまうなんて

 

事もあるかもしれません。

 

これは、サッカーのみならず、その他の

 

スポーツやビジネス面などにおいても

 

同様の事が言えます。

 

どの分野に飛び込んでみても、

 

初めは誰でも初心者であり、経験者とは

 

少なからず技量や経験の差というものが

 

存在します。

 

そこで、他人と比較せず、自分自身を成長

 

させる大切な考え方があります。

 

それは、

 

「最終的には自分との闘い」である

 

という事です。

 

恵まれない境遇にある事を理由に諦めて

 

しまう人もいれば、

 

その事をバネに打ち込んで成功する

 

人もいます。

 

よく、オリンピックなどの勝利者インタビュー

 

で、「自分との闘いに勝った」という

 

発言を耳にしますが、正に自分と向き合い

 

自分との勝負に勝てたから、結果が得られた

 

のだと思います。

 

 

アスリートのようなストイックな考え

 

を持つという話ではありませんが、

 

周囲と比較せず、自分と向き合い、

そして、自分と戦える人が最終的に

 

結果を残す事ができるのだと考えています。

 

最後までお読み頂きまして

 

ありがとうございました<m(__)m>

 

 

 

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「ひとつの事を極める」

2014-08-18 21:40:57

カテゴリー:未分類

これだと思ったことは

途中に多少の困難があったとしても、

最後までやり通した方が結果も得やすい。

ちょっとやってみて失敗したから、

何となく自分には向いてなさそうだな。

 

今度はこっちの方が簡単そうだからやってみよう。

目移りして

色々と手は着けてみたけれど、

結局どれも中途半端で終わって

しまい、結果何も得ることが出来ず

時間だけを無駄に浪費してしまう。

 

このような経験をされた方もいるのではないでしょうか。

僕自身もそのような経験をしたうちの一人です。

以前にも記事の中で書きましたが、

好奇心旺盛に色々と取り組む事はもちろん大切です。

やる気のカギは「好奇心」ですから。

 

ただ、「これを真剣に取り組みたい」と思ったら

最後まで極めるつもりでやる気持ちを持つ事が

重要となってきます。

 

ピンと張った布の中心を針で

突くとそこから繊維が解れて

布が割けるように、

極めたいと思ったら「一転突破」こそ結果を得るため

に必要な要素です。

 

僕は先日、栃木県の日光市に

行ってきたのですが、

日光に行った際には必ず立ち寄る

「かき氷屋」があります。

 

かき氷と言えば、

水を凍らせ、

氷になったものを削って、

シロップをかけて完成♪

小学1年生でも出来るこんな単純な

作業ですが、その単純な3ステップの行程を

極限にまで極めたかき氷があります。

 

栃木県日光市にある「松月氷室」は、

テレビでも何度も取り上げられている

かき氷専門のお店です。

 

この日も本店の方におじゃましたのですが、

午後一で既に100人ほど並んでいました。

さすがはお盆休み(+_+)

整理券を貰って、購入出来るのが午後5時という状況。

子連れでそんなに待てるわけもなく、

予定もあったため、已む無く支店の方へ。

こちらで約1時間待って、やっとありつけました。

 

前に待っていた方が、関西の方で

「この為に遥々来たんや~。」

「ここの氷は最高なんや~。」

と熱く語っていたのがとても印象的でした。

かき氷の肝と言えば「氷」です。

僕は、かき氷なんてどれも一緒であり、

せいぜいシロップで味が違うとしか

思っていませんでした。

ましてや、氷の違いなんて存在すらしない

と思っていました。

しかし、初めてこなかき氷を食べた時は、衝撃的でした・・!

と、「かき氷」について語り出してしまいましたが、

本当それくらい違うんですよね。

 

 

大分本題からそれてしまいましたが、

今回お伝えしたかったのは、

一つの事にこだわり抜く気持ちが

大切であるという部分です。

 

例えば、プロ野球選手を目指している人が

素振りの練習が飽きたから、サッカー選手で

プロを目指そう!

なんて意気込んでみたところで、

天賦の才でも持ち合わせていない限り、

まず通用しません。

 

そういった理由で諦めてしまうのなら、

恐らくサッカー選手としての夢も簡単に

諦めていってしまうでしょう。

 

そうならない為にも、まずは取り組んだら

最後まで極めるつもりでやる。

この意識が大切です。

物事をある程度取り組んでいけば、

必ずや失敗や挫折を経験します。

 

これは回避不可能であり、

かつ、自身が成長する為の

必要不可欠な要素です。

失敗なくして、成功なんてあり得ない。

よくこんな言葉を耳にしますが、

まさにこの言葉の通りだと思います。

物事を成功させる過程において、

失敗は必要不可欠です。

 

1度や2度の失敗で諦めてしまうのではなく、

最近までやり抜く気持ちを持つ。

一転突破こそ大切な要素と言えます。

ps.今回記事の中で取り上げた「松月氷室」さんの

氷作りの様子がYouTubeにアップされていたので

シェアします。
↓ ↓ ↓
http://world-porter.com/url/lnk/ice.77/
↑ ↑ ↑
表面についた、ゴミやほこり、積もった雪を

日に何度も掃除をして表面を綺麗に保ち

徐々に厚みを増していきます。

これは工程の一つで、切り出しや貯蔵など

まだまだ大変な工程を経てかき氷になります。

 

 

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